2026年4月25日土曜日

◎地元の4月の絵手紙教室から

☆「月刊絵手紙」4月号巻頭の「古拙微笑」の拓本からスタート。動きのあるユニークな見開きの拓本に、自由に言葉を添えて楽しんだ。

☆半紙よりも一回り大きな画仙紙を使った。拓本の質感も表現で表現できればと注文。タイムリーな話題の二人に、発想がつながった方も。

☆特集の「ワークノート」にびっしり絵と言葉を埋めた人もいた。その一部も紹介。土門拳、太宰治、坂村真民さんらの「ノート」や、小池邦夫先生の「実験ノート」も創作の種を見るようで面白い。かけば「自分」が見えてくる! この特集を機に「ノート」づくりを始めよう!
















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